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[大賞・優秀賞受賞者は台湾研修旅行にご招待] 第17回日台文化交流 青少年スカラシップ

[大賞・優秀賞受賞者は台湾研修旅行にご招待]  第17回日台文化交流 青少年スカラシップ
コンテスト種類
作文/スピーチコンテスト
募集地域
全国
対象
応募資格をご覧ください。
応募締切
01月14日
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コンテスト概要

産経新聞社およびフジサンケイ ビジネスアイを発行する日本工業新聞社は、日本と台湾の文化交流促進を目指す「日台文化交流 青少年スカラシップ」を実施します。

学生から「作文」、「スピーチ」を募集し、両部門の中から選ばれた大賞・優秀賞受賞者を台湾研修旅行に招待、日台間の相互理解と相互交流を深めます。

日本と台湾は歴史的なつながりが深く、双方の先人たちのたゆまぬ営みによってともに繁栄を遂げてきました。最近では金融や先端技術から農産物までさまざまな経済交流やマンガ・娯楽などの文化を通じて台湾の多くの人々が日本に強い関心を寄せ、世界の中でも最も親日家の多い土地柄でもあります。

本企画では、日本の若い世代が現地での学校訪問や、日本統治時代に日本語教育を受けた“台湾日本語世代”との交流など、幅広い年齢層の人々とのコミュニケーションを通して外から日本を見つめ直す機会を提供します。これにより、日台の新しい世代による友好関係を促進するとともに、アジア、世界で活躍できる人材の発掘と育成を目指します。

募集内容

作文部門
テーマ:台湾に関すること
タイトル:ご自身で考えたタイトルを作品の応募用紙に記入してください。
文字数:2000字以内/横書き
書式:A4用紙縦向き、横書き20×20行(推奨)
パソコン、手書きはどちらでも可

スピーチ部門
テーマ:台湾に関すること
タイトル:ご自身で考えたタイトルを作品の応募用紙に記入してください。
論文審査:主張する内容を中国語(繁体字を推奨)で800字以内の論文にまとめてご応募ください。また、日本語訳も添付してください。
本審査:論文審査通過者を対象に中国語または台湾語でスピーチしていただきます。(両方も可)時間はスピーチ3分、審査員との質疑応答2分の計5分です。配点は論旨30点、態度声調20点、熱意20点、即興(質疑応答)30点で合計100点。審査委員の合議で各賞を決定します。

点数
各部門1人1点に限ります。(必ず応募用紙を添付してください)
※両部門の応募は不可

諸注
応募作品は未発表のものに限ります。
*奨励賞までの版権は主催者に帰属します。
*優秀作品は新聞やWeb等で公表します。
*資料などを引用する場合は出典を明記してください。
*応募作品は返却しません。

*本審査日時:2020210日(月)予定(詳細は別途ご連絡いたします)
*本審査会場:東京都内(詳細は別途ご連絡いたします)

大賞・優秀賞受賞者を台湾研修旅行にご招待
各賞とも、両部門の中から選出します。

大賞(台北駐日経済文化代表処 代表賞) :1
表彰状、台湾研修旅行、奨学金5万円

審査委員長特別賞:1
表彰状、台湾研修旅行

優秀賞:12名程度(両部門の中から選出)
表彰状、台湾研修旅行

奨励賞:20名程度(両部門の中から選出)
表彰状

佳作:数名程度(両部門の中から選出)
表彰状

応募に関する情報

対象者 応募資格をご覧ください。
応募資格 ■作文部門(日本語)
中学校、高等学校(全日制、定時制、通信制)、盲・ろう・養護学校高等部、高等専門学校、短期大学、大学、大学院、専門学校に在籍する生徒・学生で29歳以下。

■スピーチ部門(中国語・台湾語)
関東圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県)にある高校、大学、大学院、専門学校に在籍する生徒・学生で29歳以下。
2020年2月10日(月)に都内で実施する最終審査会に参加できる方。

※両部門とも日本国籍を有していることが条件。
参加費・参加手当 無料

申込方法

詳細は公式ホームページをご覧ください。

【作品送付先】
〒135-0033 東京都江東区深川2-12-4-201
(株)LSプランニング 内 日台スカラシップ事務局分室
TEL. 03-5621-7850

【事務局】(お問い合せ)
産経新聞東京本社 メディア営業局内「日台スカラシップ」事務局
〒100-8125 東京都千代田区大手町1-7-2 TEL. 03-3275-8656(土日祝日を除く、10:00-18:00)
FAX. 03-3275-8932 E-mail. scholarship@sankei.co.jp

その他

審査委員長:渡辺利夫(拓殖大学学事顧問)

作文部門
審査委員:張温恭(台北駐日經濟文化代表處広報部次長)
さかもと未明(アーティスト)
室舘勲(株式会社キャリアコンサルティング代表取締役)
林翠儀(自由時報東京特派員)
河崎眞澄(産経新聞社論説委員)

スピーチ部門
審査委員:顧欽誠(台北駐日經濟文化代表處広報部部長)
馮彦國(横浜中華学院校長)
呉育珊(東京中華学校教務主任)
林翠儀(自由時報東京特派員)
河崎眞澄(産経新聞社論説委員)

コンテストのパンフレット

こちらのコンテストのパンフレットはこちらからご覧頂けます。(新しいタブで開きます)

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