イベント内容
「整えることを外側に委ねるのではなく、自分の手に取り戻す」。 素材コスメブランド『GOLEM』は、クレイや地域の未利用資源を使い、自ら調合して使うスキンケア体験を提案しています。
10月に予定されている代官山 蔦屋書店での大型POP-UPイベントに向け、ブランドの価値をどう伝え、ファンを増やしていくか。代表の川端さんと共に、ブランドの未来を共に描く挑戦に参画しませんか?
【イベントへの思い】
「整えることを外側に委ねるのではなく、自分の手に取り戻す」。
素材コスメブランド『GOLEM』は、クレイや地域の未利用資源を使い、自ら調合して使うスキンケア体験を提案しています。
10月に予定されている代官山 蔦屋書店での大型POP-UPイベントに向け、ブランドの価値をどう伝え、ファンを増やしていくか。
代表の川端さんと共に、ブランドの未来を共に描く挑戦に参画しませんか?
【こんな人におすすめ】
「感覚」と「ロジック」の両面で物事を考え、形にすることを楽しめる方。
地域の素材やアップサイクルなど、エシカルなものづくりに興味がある方。
指示を待つのではなく、自ら課題を見つけ、代表と共にブランドを育てたい方。
【このプロジェクトでしか味わえない体験価値】
①産地を巡るフィールドワーク:素材のルーツに触れる
未利用資源がコスメへと生まれ変わる背景を、現場の空気を感じながら知ることができます。
②ブランドの「分かりづらさ」を「価値」に変える挑戦
「自分で混ぜる」という自由度の高さゆえの難しさを、どうすればユーザーに届けられるか。
ブランドが直面しているリアルな課題に対し、自分のアイデアを直接ぶつけ、形にできる経験ができます。
③代官山 蔦屋書店での展示
数ヶ月かけて準備してきた企画を、10月の代官山という舞台で世の中に披露します。
自分の関わった仕事が、実際に顧客に届く瞬間を直接見届けることができます。
【このプロジェクトでできること】
・企画・体験デザイン
10月のPOP-UPイベントやワークショップの企画、ファンコミュニティの設計。
・マーケティング・発信
SNS(Instagram・note等)を通じたブランドストーリーの発信。
・ビジネス・パートナー
ホテルや地方自治体など、GOLEMの価値を広げるための新しい接点の開拓。
スケジュール
6/17 18:00- 交流会/参加を検討中の方も大歓迎!
詳細はこちら→https://peatix.com/event/5023201
7月 キックオフ、メンバー顔合わせ
・ブランド体験・理解@KAPPA (GOLEM、HARVEST TO HANDS)
・プロジェクトのすり合わせ (目標、やりたいこと、役割分担、スケジュール など)
8月
・POP UPに向けた企画立案 ー POP-UPイベント
・ワークショップの内容、ファンコミュニティ設計
SNS(Instagram・note等)を通じたブランドストーリー発信
ビジネス・パートナー開拓などのアイデア出し (仮)
9月
・POP UPに向けた試行錯誤
・検討 ー POP-UPイベント
・ワークショップの準備、SNS
・発信
・集客の試行錯誤
企画のブラッシュアップ
10月
・POP UP イベント準備
・POP UP イベント実施@代官山蔦屋(10/〇〇-11/〇〇)
・来場者アンケート、ファン獲得施策
・フィールドワーク(お茶の実収穫・オイルづくり)※2,3,4
11月
・POP UP イベント振り返り
・分析
・施策のブラッシュアップ
12月
・Season 1. プロジェクト最終発表&打ち上げ@KAPPA (#01, #02 合同で実施予定です)
※1. 上記スケジュールは仮です
メンバーや状況に合わせて一部変更になる可能性があります
※2. 収穫時期は天候や生育状況により前後する場合がございます。
※3. 収穫体験は、公開イベントへの参加形式を予定しております。
参加者の皆さまは、交通費等の実費のみでご参加いただけます。
※4. 開催日は公開イベントの日程に合わせて実施予定のため、タイミングの合う方にご参加いただける形となります。
応募に関する情報
| 対象者 | 高校生・大学生 |
|---|---|
| 開催場所 | KAPPA食堂/KAPPA酒場 〒150-0001 渋谷区神宮前6丁目23−6 代官山蔦屋 〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町17−5 代官山T-SITE !号館-3号館 1階-2階 |
| イベント日程 | 2026年7月-12月 |
| 参加費 | 学生:6,000円(月あたり1,000円) |
| 応募締切 | 2026年6月29日(月) |
その他
【主催】
O ltd.
代表者名:大畑慎治
HP:https://o-ltd.tokyo/
設立の背景:時代は今、SDGs2.0時代。
議論をしているだけでは世の中は何も変わらない。
世の中を変えていくためには、ソーシャルグッドを実際に、具体的に、試行錯誤を繰り広げながら、1つ1つ社会に実装をしていくことが重要です。
現代に残されている社会課題を「ビジネス」という持続可能な方法で解決していくのは、今の時代を生きるビジネスパーソンの使命。
いつか、誰かがやってくれる ではなく 「今、自分たちがやっていく」 O ltd. は、そういう志のみなさんと共に、ソーシャルグッドな未来社会創出に挑戦していきたいと思っています。