コンテスト種類
映像
募集地域
全国
対象
中学生・高校生・大学生
応募締切
02月06日

コンテスト概要

TOHOシネマズ学生映画祭は、3つの部門を設けています。
ショートフィルム部門、ショートアニメーション部門は、学生監督の個性が存分に発揮されたオリジナリティにあふれる作品を募集します。テーマは自由です。
ジャンルを問わず上映時間20分以内の作品を募集します。
シネコンで実施する映画祭ということもあり、過去の映画祭では幅広いジャンルの作品が集まる中、比較的エンタメ要素の強い作品が多く上映されてきました。

プロモーション部門においては、作品のクオリティだけではなく、設定されたテーマの意図を深く理解し、依頼者の要望を満たす内容となっているかも重要な評価ポイントとして、ショートフィルム部門やショートアニメーション部門に比べ、より商業的な視点で制作された作品を募集します。

【ショートフィルム部門】

エンドロールを含め、20分以内の実写作品。テーマは自由。

【ショートアニメーション部門】

エンドロールを含め、20分以内のアニメーション作品。テーマは自由。

【プロモーション部門】

「POP&COKE」(Popcorn & Coca-Cola)をテーマをとした1分以内の作品。実写・アニメは問いません。

※石田 祐康(『ペンギン・ハイウェイ』など)、中川 龍太郎(『やがて海へと届く』など)、見里 朝希(『とびだせ!ならせ! PUI PUI モルカー』など)、谷田部 透湖(『シン・エヴァンゲリオン劇場版』副監督 など)、中元 雄(DIVOC-12『死霊軍団 怒りのDIY』など)をはじめとして、本映画祭の受賞者が現在活躍中です。

各部門グランプリ:賞金15万円

各部門準グランプリ:賞金 5万円

ROBOT賞:賞金 5万円

GEMSTONE賞:受賞者には「GEMSTONE」にて映像制作に携われる権利を付与します

TOHO animation賞 :賞金 5万円

※それぞれの部門ごとにグランプリ・準グランプリを選出します。
※特別賞として、全部門の中から1作品に「ROBOT賞」を授与します。
※特別賞として、全部門の中から1作品に「GEMSTONE賞」を授与します。
※特別賞として、ショートアニメーション部門の中から1作品に「TOHO animation賞」を授与します。
※各賞の受賞者には副賞として下記を授与します。
副賞:コカ・コーラ社製品1年分
※各賞は「該当なし」とさせていただく場合がございます。

応募に関する情報

                               
対象者 中学生・高校生・大学生
応募資格 ・当映画祭は大学生・専門学校生だけでなく、高校生以下の学生が制作した作品を積極的に募集しています。
・学生時代に制作した作品であること。(高校、大学、専門学校等、所属は問いません)
また、卒業後であっても学生時代に制作した作品であれば、応募は可能です。
応募締切 2023年2月6日(月)23:59まで。

その他

【お問い合わせ】

TOHOシネマズ学生映画祭実行委員会

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