コンテスト概要
「今日の食事が当たり前でなくなったら」をテーマにしたエッセイを募集しています。(200字-800字)
私たちの多くが当たり前に食べている一食。
その一食は、世界の誰かにとっては簡単に手に入らないものかもしれません。
もし今日、食べ物が手に入らなくなったら感じるでしょうか。
食べられることの意味や大切さについて感じた思いや気づきをエッセイにしてみませんか。
1作品の応募につき、途上国の子ども2人に給食を届けることができます。
賞
①最優秀賞1 名
②小学生部門賞1 名
③中学生部門賞1 名
④高校生部門賞1名
⑤高校生を除く18 歳以上部門賞1 名
⑥審査員特別賞 各部門1 名
⑦佳作 各部門5 名
⑧WFP賞1名
⑨WFP学校給食賞(応募数上位の学校・団体)1件
【特典】
・ウェブから応募の方には参加証を発行します。
・入賞者:表彰式に招待、受賞者の氏名と作品がウェブサイトに掲載、作品が展示会で掲出、審査員からコメント、賞状と賞品を贈呈(一部、佳作を除く)
応募に関する情報
| 対象者 | 全年齢 |
|---|---|
| 応募資格 | 小学4年生から大人 |
| 応募締切 | 郵送の場合2026年9月25日(金) WEBの場合2026年9月30日(水) |
その他
チラシ&学習シート
https://ja.wfp.org/publications/wfpessaycontest2026
【主催】
認定NPO法人国連WFP協会
代表者氏名:会長 安藤宏基
団体ページURL: https://ja.wfp.org/jawfp